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読書の記憶
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眠りの森 東野圭吾

評価:
東野 圭吾
講談社
¥ 580
(1992-04)
バレエの世界を舞台にした推理小説。
人の心の弱さとひたむきさ。そんなことを考えさせられます。
恋愛小説の要素もあり、ラストシーンでは切なくて涙が出ました。
加賀刑事、素敵すぎ。
これを読んで東野圭吾にハマりました…。
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この記事に対するコメント

はじめまして。
私もこの本をきっかけに東野圭吾を読みあさりました。
主人公の恋のその後が気になります。
capside | 2007/06/16 3:15 PM
capsideさん、はじめまして。
コメントありがとうございます。
バレエをされている方なのですね。
加賀刑事シリーズはまだお楽しみにとってあるので、読むのが楽しみなのです。
紙魚 | 2007/06/18 10:27 AM
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